北海道:道南方面で遠投大好きなオヤジです。  こじんまりとした釣りクラブの代表なんてしてたりして (=^_^=) ヘヘヘ  
2014年05月30日 (金) | 編集 |
釣場に着くとノッポ君が竿を出していたので、
もちろん「ナオさんポイント!」を押さえつつ、
マガレイやイシガレイ、ソウハチガレイも狙う魂胆で、その横で釣座を開いたんです。
この釣場って面白くて、マガレイポイントも存在しており、
そこには他の釣人数人がしっかり押さえてました。
俺が入ったナオさんポイントは以前はある一定の距離で餌はイソメで、
どこに投げてもタカノハカレイが釣れたんですが、
タカノハカレイが好む場所が変更されたようで、
ここ数年はナオさんポイントから浅瀬を狙うと釣れてきます。
餌も変化してきているようで、磯場で使われるエビやサンマなどの身餌を使い、
漁港からタカノハカレイを狙う釣人も多くなってきているようです。

タカノハカレイで思い出したんですが、
ちょっと前にある事で知り合いになった噴火湾の漁師町の漁師さんとの会話で、
「沖の網にもタカノハカレイが掛かるが50cm前後が多い。
それ以上大きいのは掛からない。
出産のため道東方面に上っていっちゃうみたいだ。
だから向こうでは60とか70とか網に掛かるんだよな。」
そんな世間話をしていました。

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この日の3日前に顔なじみの漁師さんから、
「網にソウハチカレイの型のいいのが入ってきている。
釣りするんだろ、そろそろ陸もいいかもな。」
そう教えてくれてたんで、
一夜干し焼いて食べたら美味しいソウハチカレイ狙うしかないじゃないですか。
そう言って間に、何やら不穏な動きをするノッポ君

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あっさりソウハチカレイをダブルで釣りやがったんです、それも30cm超えを!

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様子伺いでラインメールを送ってきた嫁に他の人の釣果を伝えると、
『ソウハチカレイ2匹、タカノハカレイ1匹、それを釣るまで帰って来るんじゃない!』
「ソウハチカレイは何とかなるかも・・・」
『たわけ者、今晩はタカノハの刺身に決定しているんだから、
釣れなかったら誰かから盗んできやがれ。
タカノハカレイもって来なかったらどういう運命が待っているか解っているよね?』
脅迫メールを送りつけてくるんです。

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午後3時を過ぎると一人二人と釣場を去り、夕方にはほとんどの人が撤去して行く中、
夕方まで粘ったのですが、元来魚やチレイなオネーチャンに好かれていない俺、
この日もフラレてしまったんです。

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32cmと31cmのソウハチカレイ2匹、
30.5cmのスナガレイと30cm以下のスナガレイ2匹、
毎回の事ですが、本当に魚好きされない俺の貧果。
何とかソウハチカレイだけは物にできたので撤退。

釣ってきた魚を見た嫁も俺の魚運がない事は十分承知なので、
やっぱりね!って顔しやがりました。
何だかものすごく悔しいですが・・・。

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2014年05月28日 (水) | 編集 |
大会で釣座を開いた場所は底荒れし、
魚に見放された事に不満に思ってモンモンしてました。
日本海側がダメなら太平洋側にある噴火湾(内浦湾)があるじゃん!
ウズウズしちゃいまして行っちゃいました。
いつもと同じ場所にしようか? 
それとも違う場所にしようか?
あそこも気になるな~、あっちも気になるー、
その時の気分で決める事にし、
とりあえず車を国道5号線に向かった走らせたんです。

以前情報を提供してくれた釣友が、
「ソイで堪能したから、
少しだけイソメもあることだし朝方朝方移動してカレイ狙いしたんだ。
とある場所で短時間で42.5cm頭にマガレイ20匹釣った。
赤ホッケも嫌って程釣ったし、ソイも大きな物ばかり釣ったし、カレイも釣れたし、
この日は行く場所行く場所(3ヶ所)ドンピジャのタイミングだったと思う。」
その事を思い出し、俺もあやかろうとその場所に向かいました。
と言いたいのですが、眠気がさし、途中で車を止めて仮眠しちゃい、
それが後々後悔する事になったんです。

釣場に着き用意し向かうと、
どこかで見た人達が居たと思ったらはこだてサーフの仲間でして、
釣果を聞くと唖然としちゃったんです。
数年前に偶然に釣友でもあるナオさんと総長に遭遇し、
ナオさんがあるポイントで大量のタカノハカレイを釣り、
小さいサイズ(35cm以下)は全てリリースするものの、
呆れるくらいタカノハカレイが釣れていたんです。
どうやらそのポイントに入り、タカノハカレイを物にしたと言うんです。
恐るべし「ナオさんポイント!」(俺が勝手にそう呼んでいる)

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この他にイシガレイ、マガレイの大物も揚がっていたんです。

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49cmのイシガレイを釣ったノッポ君
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ブログのネタを提供してもらったので、
序に全サーの大物登録の写真も撮らせてもらい、俺も釣場へ向かいました。

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2014年05月25日 (日) | 編集 |
今日は俺が所属する地元の釣りクラブの釣り大会が開かれ、
事前の情報収集で釣場を決めていたので、皆より遅れること2時間後、
嫁を引き連れて行ってきました。
ずり雨が降るなか目的地に着くと、ゴゴォーザッパーンと嫌な波音が聞こえるんです。
目的地の釣場から数人の釣人が降りてくるのが見えたので状況を訊くと、
「外海は使い物にならない。」
「夕方、内側でちょっこと釣れたけど、その後はさっぱりさ。」
なんて言うじゃないですか。
でもせっかく来たので、とりあえず目的地に行ってみました。

皆が言うように外海は時化ています。
それでも何とか風をかわせる場所に釣座を構え、竿をセットしていると、
嫁の竿の1本の竿先が折れているんです。
犯人は俺。
ウチで夜釣の用意をし、ケミカルを竿先に取り付けて竿ケースに収めたんですが、
どうやら竿先が出ていたようで、移動する時にどこかにぶつけたようです。
たらふく怒られる前に、
少女マンガのようにつぶらな目をウルウルし目尻に涙をため、
速攻で謝った事は言うまでもありません。

俺が集めた情報によると、19日にこの場所に入った釣友がソイの入れ食いにあい、
50超えを数匹釣り嬉しい悲鳴を上げたというのを聞きつけ、
今週いっぱいが山場だと踏んだ俺、自分もそんな思いをしたくて行ったんですが・・・。

ずり雨の中、外海に投げると底荒れしており、
俺の犬並みの脳ミソの空想では、次から次へとソイが釣れる予定だったのに、
釣れてくるのはホンダワラなどの流れてきた海草ばかりなんです。
やっと釣れてきたと思えばギンポ・・・。

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それも身体を覆うように大量の海草が巻きついており、
やっと針を外したと思えばギンポの歯によってなのか針が折れちゃったんです。
それを見た途端、俺の心もポキリと音をたてて折れ、
「撤退!」宣言しちゃいました。
俺よりも先に、嫁も竿先が折れた竿を見た途端、
『不吉・・・きっと魚釣れないかも。
こんな日はウチに帰って寝るのが一番!
それにさー、あんた、
根物の餌ばかりに気とられてイソメ忘れてくるんだからカレイも狙えないじゃん。』
と呆れたように言ってたんです。

そして、
『そろそろ帰ろうよ。 この底荒れの状態で朝まで粘っても無理。
それにあたし、濡れたコンクリートに座っていたのが悪かったのか
お尻が冷たいんだよね。
これからの事もあるし、次、いつ嫁にいくかもしれないから、
下半身冷やすのはヤバイ。』
と言い出したんです。
先程撤退宣言したんですが、もしかすると・・・という思いがあって何とか嫁をなだめ、
少しだけ粘ったんですが魚信がまったくなく諦めて釣場を後にしました。
その判断が良かったようで、
後方でザアパーンと大きな音がしたので振り返って見ると、
波が防波堤の一部分を洗っているんです。

漁港内で2時間ほど竿を出したんですが、魚信がまったくありません。
天気もずり雨から本格的な雨に変わったので、車に逃げこんで仮眠。
少しだけ仮眠したので場所移動して竿を出そうと思ったのですが、
車の中に響く波音を聞いたら、ヘタレ精神が顔を出したのと、
嫁が変な咳をしだし風邪でもひかれたら大変なので、
ウチに帰って布団に潜りこんでました。
結局、大会の俺の釣果はボンズ!

ひと寝したら、
「このままじゃ欲求不満になっちゃう、名誉挽回してくる。」
嫁に言って車に乗り込みました。

つづく。

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2014年05月22日 (木) | 編集 |
18日の日曜日、仕事から帰宅すると嫁の第一声が、
『へ・た・れ・は・げ!』
俺の代名詞とも言えるお言葉を頂きました。

俺が竿を出している頃、札幌サーフさんの釣り大会がこのせたな町で行われてました。
5月の連休に俺の主催する親睦会に参加された一人が東防波堤に忘れ物をし、
それを見つけた寿喜丸の船長が届けてくれ、俺が預かっていたんです。
この機会を失うと次に会えるのがいつになるか分からないので、
「9時半頃、太田漁港で検量するって言うから届けてくれるか?」
嫁に頼んで自分は仕事に出掛けたんです。

検量場に着いた嫁、いつものように会長に恒例とも言えるハグし、
副会長の浜氏にもお久しぶり~と挨拶代わりのハグ、
ばりばりのド田舎の日本人なのに頭の一部は国際化しているのか、
今回も嫁による被害者が増えたようで・・・かわいそうに・・・。

実は前夜、
『一人で磯場に入るのが嫌なら、札幌サーフの人達について入ったら?
絶対に磯場が良いって、あたしの勘がそう言っているから信じたら?』
と言われていたんです。
ですが、また肉離れを起こしても迷惑をかけてもな~と思って、
ついつい遠慮していた部分もあって安全な場所で一人で竿を出していました。

嫁が俺に発した言葉を裏付けるような釣果を見せ付けてくれました。
 
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アイナメの53超えを釣った総長が身長賞を頂いたそうです。
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上位入賞者
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おめでとうございます。

話しを訊くと、
「針が小さすぎて上手く針掛かりできずに、
目の前でボトボトと50超えのソイ数匹落としてしまった。」
と悔しがる人や、
「ホッケが湧いて一晩中ホッケだけ釣っていた。 
小さいのは全部リリースと言っても大きな物数匹だけ残してほとんどリリースしてきた。
ソイやアイナメは来なかった。 餌? 何でも食ってきたよ。」
と嫁に教えてくれたんです。

この他に釣り会の人達に声を掛けて情報を聞いたようで、
「あっちに入った仲間がソイとアイナメの50アップを釣ったってさ。
今回はあっちの磯場に入った人達が優勝だな。」
と言いながらも45cmくらいのマゾイを見せてくれたそうです。
その仲間もバッカンを膨らませていたそうですから、
きっと良い釣果だったと思われます。

当分の間、
『へ・た・れ・は・げ!』
と嫁に言われるんだろうな~俺・・・グスン。

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2014年05月21日 (水) | 編集 |
5月17日、午後3時に仕事が終わり、場所は森町にある公園で、
俺の勤めている会社と某会社と合同の花見が行われたんです。
桜もだいぶ散ってきていましたが、数年に一度行われる行事でして、
「男共は半強制的に全員参加!」
天の声が発生られ参加してきました。

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桜も満開時を過ぎていますが、やっと春って気がします。

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宴会を開いていると・・・誰? なぜか司会者がいるんです。
どこの誰だか分かりませんが、宴会を仕切ってました。

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宴会につき物のカラオケ大会が開かれるというので、一足お先に失礼してきました。
だって俺、ヤボ用があるんです。
俺が所属しているはこだてサーフの大会が開かれ、それに参加する意思を表示しており、
釣り仕度しなければならないんです。
釣場の候補を数ヶ所決めていたんですが、
この日の風が北西から北東になると予想されてまして、どれも入所が無理となったんです。
とりあえず午後9時過ぎにウチを出て、波の死んでいる場所を探す事になりました。

玄関に向かう俺に、
『根物釣らないと話しにならないじゃない。
夜中から風向きが変わるんだから、大成方面の磯場に入りなさ~い。』
カウチに寝転んでポテチをむさぼりながら言うんです。
嫁の言う事にも一理あるのですが、根性無しの俺、
また足のふくらはぎの肉離れになっては困るのと、
身体が楽する事をしっかり覚えているので、
彼女の助言を無視して大成区にある太田漁港で竿を出してました。

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真夜中に釣りバスが次から次へとやってきます。
4台までは数えたのですが、雨が降ったりして戦意喪失気味に発車を掛けるように、
竿先がピクリとも動きません。
やっちゃったかも・・・

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沖防波堤にも釣人がいますが・・・俺同様、暇にしていたようです。

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戦意喪失したまま午前6時過ぎには釣場を後にしました。

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帰りに見た磯場・・・昨夜とはうって変わって波が穏やかになっています。
嫁の言う事聞いておけば良かったと、ちょっぴりだけ後悔、
決して彼女の前で口には出しませんが・・・。
この後、土曜日にやり残した仕事を片付けに会社へ。

俺の釣果
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最悪でした。

審査会場が函館市で行われるのですが、車で2時間掛けて走っても、
釣果のない俺が行っても仕方がないので、電話で了解を取って行かない事にしました。
嬉しい事にその時の写真をクロちゃんが送ってくれたので、
ありがたく使わせてもらう事にしました。
毎回、ありがとう、クロちゃん。

8イシ47㎝
9たかのは44㎝
11マガレイ40,4㎝
13アブ50㎝

釣る人は釣る・・・俺と段違いです。
はこだてサーフの皆さんご苦労様でした。
あきたさん1

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2014年05月17日 (土) | 編集 |
2日前(15日)の夕食時、
『今日さ、ちょっと用事があって仕事30分送れて出勤したんだ。
仕事場に向かう時さ、メス鹿が国道を横切ってさー。
その場所ってちょうどカーブになっている場所でさ、反対車線にはトラック、
あたしの前には一台乗用車が走っていたんだけど、トラックのおっちゃん、
目丸くして驚いていたのが見えた。
前の乗用車の運転手もきっとビックリしたと思うよ。
数年前に一度だけ夜、町のど真ん中で目の前を横切った時は驚いたけど、
日中見ると迫力あるね~。
そうそう思い出したんだけど、町のど真ん中で見た鹿だと思うけど、
その数時間後の真夜中、違う場所で車と衝突してたんだって。
ぶつかった人、帰宅してから鹿が気になって真夜中に見に行ったら鹿、
道路に横たわっていたって。
その人の親が近所でボヤいていたんだってさ。
でもね、次の日の早朝、あたし、そこを通ったんだけど鹿の死体見なかったんだよね。
誰か持ち去って食べたのかな~?』
と言い始めたんです。

嫁が言う場所、俺が地元で初めて生の鹿を見た場所で、
その時はちょうど現場近くだったので、
興味本位で鹿見たさで追いかけた記憶があります。
俺の短い足では鹿の速さについて行けず、すぐに見失いましたが。

嫁の話しを聞いているうちに嫌な記憶がよみがえってきたんです。
実は俺、忘れもしない昨年の11月18日の夜、仕事帰りに鹿と衝突して、
会社の車のバンパーとライトを壊したんです。
場所は北桧山区から太魯(ふとろ)地区に向かう道道で、
通称・高山下って言われている地区で、
春先や秋口に立派な角を持つオス鹿を道路脇で何度も目撃した場所でもあり、
生鹿を見る事が滅多になく、鹿を見るたび大人気なく「でっけ~」と興奮してました。
昔からこの地域には鹿は生息していないと言われてましたが、
今は生息範囲が広がってこの地域でも鹿が増え始めてきています。

その時は太魯地区から自宅に向かって走っていると、
目の前に白い物体が2つ目に飛び込んできて2頭のメス鹿と判明し、
ブレーキを思いっきり踏んだ瞬間、車にドンという衝撃が走ったんです。
何が起きたのか一瞬戸惑いましたが、海岸に向かって走って行く鹿の後姿が見え、
すぐに車を降りて車体を調べたんです。
車体を調べている時、ちょうど同僚も自宅に向かっていて、
不穏な動きをする俺を見て声を掛けてきたんです。
「どうした?」
「鹿とぶつかった。」
「車動くか?」
「バンパーとライト壊しただけだから走れると思う。」
と会話をし、すぐに会社に電話を入れ、状況説明し、
「鹿とぶつかったんだったら仕方がないな~、明日来れるか?」
「走るのには支障がないから行ける。」
それから1週間、代車で会社に通ってました。

鹿とぶつかるなんて道東や道北で起きる事故だとばかり思っていて、
下娘の同級生が隣町で鹿と衝突し廃車にしたことや、
隣区で鹿と衝突し修理に出した事を他人事のように聞いてましたが、
まさか自分が鹿とぶつかるなんて思ってもおりませんでした。
鹿もビックリしたでしょうが、こっちはもっとビックリし大ショックでした。
それ以来、高山下を通る時は注意しながら走っています。
そういえば場所が違いますが、
去年の秋口、会社の白老工場で使っている軽トラックも白老で鹿と衝突し、
軽トラックは再起不能に陥り、鹿は無事に山へ逃げて行ったそうです。

鹿も山から下りてきているようですし、
道東や道北の事と思わず、道南でも鹿と衝突する可能性が十分あるので、
太魯地区や瀬棚区に魚釣りに来る時は十分気をつけて走ってください。

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2014年05月15日 (木) | 編集 |
今年も嫁の趣味の山菜採りが始まりました。
昨年は仕事に追われて三菜採りに行く暇も無く、
自宅で食べる分1~2回採るのが精一杯だったようで、
俺の好物の竹の子入りの旬の混ぜご飯も作って貰えなかったんです。

数日前、例年採っている場所に視察に行ってきたようで、
『◎◎はまだ早かった。』
と言いながらも1回食べる分だけ採ってきていました。
それから3日後、
『いつもの田んぼで代掻きが始まったからそろそろいいかな~って思って、
もしかしたらあそこがいいかも?って思って行ってきたらさ、
ラッキーな事に誰も入っていなかったんだよ。』
少し興奮気味で言います。

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誰も入っていなかったことが幸いしてか、
写真では細く見えますが半分以上が親指程の太さがあり、
近所の三菜仲間から頂いたウドと山蕗を一緒に手土産にして、
実家に遊びに行っちゃいました。
明日から暫くの間は、旬の三菜尽くしの夕飯が待っているでしょうね。

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2014年05月13日 (火) | 編集 |
俺が地元で所属している釣りクラブの大会が、
瀬棚漁港~島牧村大平河口までの範囲で開かれました。
クラブ自体は全サーを抜けましたが、地元に根付いた釣りクラブとして残っており、
少人数でありますが楽しんでいます。

10日PM7:00からスタートで大会は始まり、
皆、思い思いの所へ車を走らせて行きます。
俺は皆より2時間遅れで出発しようとしてたら、
『どこに入るのさ?』
「美谷の平盤か須築の新港あたりかな~。」
『どちらも却下、お勧めしない。
根物釣らない事には入賞できないんだから、そう考えた時、
元クラブ員が好んで入っていた場所付近が最適じゃん。
前にさ、あの近くでマゾイの大物もあがったり、
カレイの大きいのがあがったりしていたじゃん
あたしもいない事だし、前から気になっていたあの場所に入りなさい。』
急な仕事で欠席となった嫁が一押ししてきたんです。

車で走りながらどこにしようか?とまだ悩んでいたんですが、
嫁お勧めの釣場が目に留まり、
こういうときの彼女の勘は当たるので従う事にしたんです。
・・・結果として・・・悔しい事に当たりやがった・・・。

陽が上り始めると根物の魚信も消えたのを合図にカレイ狙いで釣場を移動しました。

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次に釣座を構えた場所は、瀬棚漁港の横にある蝋燭岩。
そこには同じクラブ員が竿を出してました。

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順調にカレイを釣っています。
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俺もその横で釣座を構えたんです。
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目の前には西防波堤と北防波堤

ここでカレイを数匹と戯れていると計測時間が迫ってきたので撤収。

計測風景
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俺の釣果
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優勝者は俺たちが通称“先生”と呼んでいる方です。
おめでとうございます。

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島牧村の某所でピンポイントで狙う場所だそうです。
そこは夜しか釣れず陽が上るとピタリと魚信が止まる場所だといいます。
先生がいつも使う餌は身餌だけで、ゴロもコマセも一切使ず、
ポイント狙いで釣るようです。
計測に提出した魚の他にクーラーいっぱいに魚を忍ばせていました。

あっ、俺、マゾイ41cmが決め手で2位となりました。
カレイ以外は嫁が一押しする釣場で釣ったので、
当分彼女に頭が上がらないかも・・・いつもの事ですがね・・・グスン。

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2014年05月12日 (月) | 編集 |
GW最終日のこの日、南西の風が吹き、
俺の知っている範囲で日本海側では寿都町まで行くと釣りになるものの、
近場の日本海側での釣りは無理と考え、
これからの釣りを思うと噴火湾(内浦湾)まで足を伸ばす事にしたんです。

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場所はウチから車で一時間走る噴火湾(内浦湾)に面している長万部町大中漁港。
この釣場に着いた時、
「あれ、やっちゃったかも?」
一抹の不安を覚えてしまいました。
なんせ釣人が少ないんです。

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前夜、嫁から、
『イシガレイ1匹釣ったら帰っておいで。 分かっているよね?』
と念を押されたんです。
嫁が、
『魚が嫌いって訳じゃないけど肉も食べたい。
あたしには高カロリーが必要なの。
もし沢山釣ってきたら、
あたしは肉を食べている横であんたは魚がなくなるまで食べてもらうから~。』
と言いやがるんです。
俺も肉が食いたい・・・なので彼女の言う事を素直に聞くことにしたんです。

嫁がなぜイシガレイ1匹と言いますと、
はこだてサーフ独自のダービー戦がありまして、カレイの部では、
マコガレイ・マガレイ・クロガシラカレイ・イシガレイ、
その他カレイに分かれており、身長+持点で争うんです。
もちろん最低身長も設けられ無駄な殺生を避けており、
登録したカレイよりも次回大きなカレイを釣った場合入れ替えとなります。
それで俺が未登録のイシガレイを釣れって事なんです。

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俺のタックル

珍客が訪れました。
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一瞬ケガニと思われますが、クリガニなんですよ。
記念写真を撮らせてもらい、即効で海に帰っていただきました。

俺の釣果
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イシガレイ、スナガレイ、マガレイ

登録するイシガレイを釣ったので帰ることに決定。
俺のGW休暇もこれでおしまい、
4日間の内3日間は釣り三昧で楽しませてもらいました。
ただ残念な事に娘達は風邪をひいたり仕事だったりして帰省しておらず、
日中は嫁もほとんど仕事でウチに居らず、
なんだか近い将来の夫婦二人だけGWの過ごし方を垣間見た気がします。
寂しいよ~娘達、親父と遊んでおくれ~

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2014年05月12日 (月) | 編集 |
毎年一度は訪れる釣場があります。

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例年ならもっと早い時期に訪れカレイと遊んでもらうんですが、
昨年から仕事が忙しく、なかなか行く機会を失っていた釣場でもあります。
このGWを逃すといつ行けるか?と考え、
ウチから車で30分北上し駐車場からゴロタを10分くらい歩くと着きます。

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年に一度くらいしか入らない釣場ですが好きな釣場なので、
手前100mくらいは陸から張り出し岩礁があり、
その先は砂地と認識していたんですが、
今まで投げていたポイントが引っかかるんです。

隣で釣りをされていた方の場所なんですが、
陸に近い分、張り根があったと思いやカレイが釣れています。

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どうやら海底が変化していたようです。
次訪れる時にはどうなっているんだろう?う~ん、面白い!
正直にそう思っちゃいました。

“年に一度”と表現している部分がありますが、
金悟も好きだった釣場だったのもあって、
昔みたく一緒に竿を出した時の事を思い出し弔いの意味を込めて行っています。
きっと天国から俺に向けて、
「おいおい、ハゲている場合じゃないぞ。」
うっとうしく自分の髪をかきわけ笑いながら言うでしょう。

仕事に出掛ける前の嫁が、
『食べる分だけ釣っておいで。
それ以上釣ってきたら次の日、玄関先にあんたの荷物あると思いなさい。』
夫婦二人が食べれる分だけあればいいと脅かすんです。
俺としては釣れる時に釣っておきたいと思っていたんですが、
料理担当がそう言うのであれば従うしかないのがとてもとても残念でなりません。

風向きが変わり、沖に白波が立ち始めたので撤収。

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全カレイで頂いたリール、しっかり使わせてもらっています。

5月5日の俺の釣果
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因みに↑このカレイ、大きなマガレイは煮付けとなり、
小さなカレイは一夜干しされ食卓に上りました。

帰り道、須築新港を覗くとホッケの浮き釣りをしているのが見えました。
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釣果のほどは分かりませんが、春の風物詩とも言える光景にしばし見とれてました。
きっとこの光景を見た嫁だったら、
『ちょっとハゲ、早く用意してちょうだい、あたしも混ざりたいから行くよ。
今日の夕食はホッケの祭典といこうじゃないの。』
目をキラキラさせて言うでしょうね。
ホッケは好きですが、ホッケの浮き釣りはあまり好みではない俺にとって、
この光景を目撃されなかった事、
一日いっぱい仕事に出掛けて行った嫁に感謝かも。

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2014年05月11日 (日) | 編集 |
5月3日、俺主催の親睦会だけに参加されたメンバーは東防波堤に渡り、
俺主催の親睦会+がまかつ投げ親睦会が西沖防波堤で行われました。

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がまかつ投げ親睦会を統括する函館つるさんのもと、
思い思いの場所で竿を出す参加者達

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今回渡った西沖防波堤に隣接する懸島に渡った参加者
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俺のタックル
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この日の天候は晴れ、東風(やませ)が一日いっぱい吹いてました。
東風(やませ)が吹くと海は凪ぎますが、魚の喰いは渋くなります。
そんな中での釣りとなりますから当然座談会が自然と開かれ、
俺もその輪に加わってました。

まだ夜が明けない時、俺と函館つるさんと、
人間の根源的な本能や創造力に刺激を与える外部環境についての幸福理論である
ゴルツマン理論に基づいて、「エロにおいてチラリズムとは」
心躍らせ熱い談義を語っていると、
『役に立たない者同士なに言っているんだか・・・慰めあってどうするのさ。』
冷ややかな目で嫁がちゃちゃを入れやがるんです。
男心をまったく分かっていません。

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懸島から見た西沖防波堤

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懸島から見た東防波堤

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懸島

喰い渋っている中でも釣る人は釣る。
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勝敗を分けたのは、釣座選びと釣りに対する真剣度だったかも知れません。
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こんな姿で寝ている人もいました。
竿先を見ているふりをしながら、しっかり寝ていたようです。
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西防波堤の皆の釣果
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優勝したのは、嫁のご意見番でもあるMr,k。
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おめでとうございます。

皆さん、ご苦労様でした。
来年も俺主催の親睦会を開く予定でおりますので、
また自分と遊んでやって下さい。

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2014年05月11日 (日) | 編集 |
俺の今年のGW4休暇の内、3日は釣りに行ってました。
以前ブログで呼びかけていた俺の親睦会にも沢山の参加者が集まり、
がまかつ投げ親睦会にも参加してくれる方もいてくれ、
大変感謝してもしきれません。

5月3日の様子です。
俺の親睦会だけに参加してくれたメンバーですが、
つりしん愛読者の方々にはおなじみの顔ぶれが参加してくれたんです。
今回、人数の関係もあって場所を東防波堤と西防波堤の2ヶ所に分け、
東防波堤は俺の親睦会だけの参加者、
西防波堤は俺の親睦会+がまかつ投げ親睦会に参加してくれる方々としたんです。

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自分は西防波堤に渡ってしまうので、
東防波堤に渡る俺の親睦会だけに参加してくれた菊りんにデジカメを依託し、
「適当に撮っておいて。」
お願いしちゃいました。
菊りんありがとう!

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暗い内から魚の反応があったようで、菊りんの愛息子さんにも大物が釣れ、
将来はお父さん顔負けの大物釣りになる予感をプンプン漂わせています。

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こちらはソイ

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うらやましい事に次々とカレイを釣っています。

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うっ、可愛い! 菊りんの愛娘さん
こちらもお父さん顔負けの釣りガールになる事間違いないでしょう!
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珍客がお見えになったようです。
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菊りんに状況を訊くと、
「総長↓、スピンパワーを使って新しい釣りを模索していた。」
というではないですか。

IMGP8632 - コピー
 
もしその姿を目撃した嫁だったら、
『本州の釣りに憧れているのね・・・釣りたいって気持ちは分かるけど、
その釣りスタイル、北海道では邪道よ。
うんこちびった時のために換えのパンツ持って行くように、
今度、竿じゃなくて投網持っていきなさぁーいー。
投網は違法だから、もちろん口止め料として半分は頂くわよ。』
小ずるい顔して手を揉みながら言うんでしょうね。

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白さんの釣果↓
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菊りんの釣果↑

東防波堤全員の釣果
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皆さんご苦労様です。
来年も俺主催の親睦会を開く予定でおりますので、ぜひ参加してください。
今度は俺も一緒に混ざって釣りをしますので遊んでやって下さい。

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2014年05月06日 (火) | 編集 |
仕事柄、早寝早起きがモットーの俺、
仕事に復帰しても相変わらず早出+残業をこなす毎日で、
PCに向かおうとするのですが、次の日のことを考えると布団に潜り込んでました。
旬が過ぎてしまった話ですがお付き合いください。

5月連休を控えた4月27日、天気に恵まれた北海道。
年々参加する人数が減少する中でも、全サーSCをこよなく愛するメンバーが終結し、
今年初のSC大会が苫小牧で開催されました。


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第1種目
高橋 且一 (北海サーフ) 
       173.14m F 171.71m 177.86m 172.89m
       3投平均 174.63m 最長飛距離177.86m

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第2種目
玉田 則真 (札幌サーフ)
       2263.94m 209.49m 207.82m F 230.20m
       3投平均 221.21m 最長飛距離230.20m 

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第3種目
菅原 隆  (札幌サーフ)
       164.82m 167.75m 161.34m 169.36m 162.67m
       3投平均 167.31m 最長飛距離 169.36m

桜庭 聖志 (札幌サーフ) 
       154.95m 155.49m 153.70m 158.57m 159.59m
       3投平均 157.88m 

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第4種目
俺      184.55m 189.02m 186.55m 191.42m 187.32m
       3投平均 189.25m

井森 哲也 (恵庭サーフ)
       188.68m 187.98m 187.61m 167.47m 189.02m
       3投平均 188.56m

太田 直之 (北海サーフ)
       178.75m F 185.51m 184.66m 191.71m
       3投平均 187.29m 最長飛距離 191.71m

大内 一程 (札幌サーフ)
       183.72m 174.11m F 175.00m 182.81m
       3投平均 180.51m

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第5種目B
今村 幸司 (札幌サーフ)
       154.05m 135.53m 149.03m 144.55m 161.62m
       3投平均 154.90m 最長飛距離 161.62m

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ST-A
池田 晴彦 (はこだてサーフ)
       182.46m 184.02m 184.66m 186.06m 183.69m
       3投平均 184.91m 

覚知 誠二 (北海サーフ)
       171.92m 167.06m 180.09m 179.00m 194.24m
       3投平均 184.44m 最長飛距離 194.24m

橋野 亮平 (北海サーフ)
       184.66m 174.05m 186.21m 169.37m F
       3投平均 181.64m 

柴田 匤啓 (はこだてサーフ)
       182.36m 182.50m F 179.29m F
       3投平均 181.38m

菊池  修 (札幌サーフ)
       F 184.61m F 170.23m 176.18m
       3投平均 177.01m

伊東 順之 (札幌サーフ)
       173.60m 176.73m 174.73m F 163.79m
       3投平均 175.02m

蒲原 直純 (札幌サーフ)
       172.12m 173.11m F 165.05m 173.32m
       3投平均 172.85m

大西 勝夫 (はこだてサーフ)
       F F 181.41m F

嘉屋 正博 (恵庭サーフ)
       F F F

須藤 礼士 (はこだてサーフ)
       欠席

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ST-B
谷藤  満 (北海サーフ)
       170.47m 178.49m 176.06m 177.49m 173.44m
       3投平均 177.35m 最長飛距離 177.35m

遠藤 隆俊 (恵庭サーフ)
       159.22m 160.81m F 166.13m 154.19m
       3投平均 162.05m

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ST-C
石田 英正 (はこだてサーフ)
       158.27m 169.63m 168.39m 178.98m F
       3投平均 172.3m 最長飛距離 172.33m

古川 弘隆 (北海サーフ)
       166.02m 157.86m F 169.45m F
       3投平均 164.44m     

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誰一人怪我なく無事に大会は終了。

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春季SC通信に参加した全サー北海道協会のメンバー
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皆さん、ご苦労様でした。
次回は北日本SC選手権大会でお会いしましょう。

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