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おまけ
せっかく小島に行ったので、
皆さんにもその気分だけでも味わってもらいたいと思っています。
今回載せられなかった写真が沢山でもないですが、
残っていましたので、鑑賞して下さい。
途中で車を止めて「あの島に行くのか〜」とシミジミ見てしまいました。
島に向かってGoー!
下見に先端に行ってみた。
この辺一帯は100m先で水深60m以上だそうです。

ここがあの有名な灯台か〜と見入ってしまいました。
13日の朝日

釣り場の様子
海上保安庁 水路部 昭和51年8月と書かれていますが、
一瞬、海上が母上に見えましたw
頂上に向かう道

灯台へと向かう道にある看板

灯台近辺





灯台から見た島(重なっている部分もあり見ずらいかも知れませんね)
ブラー釣りにお出かけ

あんまりにも釣れないのでのほほーんとしている皆
バイバイ、小島
良かったらここをクリックしてくださいね。

遅くなってしまいましたが、お疲れ様でした。
今回は最後になんとか運良く一匹ゲットできましたが、
あの引きは癖になりますね。
今度はぜひ座布団サイズのババを狙いたいです。
また機会がありましたらよろしくお願いします。
>100m先で水深60m以上
この情報は、同じくこの日、近くで釣りをしていたプレジャーボートの方に海底の様子も教えて頂きました。 俺の感覚では50m以上だと思っていたんですが、こんなに深いとは知りませんでした。
プレジャーボートの方の話では、「普段は100号の重りでも簡単に流されるんだよな〜」とも言ってました。 少しでもお役に立てたでしょうか?
「コブダイは雌性先熟で、子供の頃はメス、そしてメスとして卵を産み。 50センチを超えるとコブが張り出してきて、オスに性転換する。」 とネットに出ていました。と言うことは、いい男(永井さん)にはメスで、
オスのコブダイに体型に近い嫁には、同類と思ったのか、コブダイの好みだったのかは定かではないですが、3匹も掛かりませんよね(笑) 函館の方がベラを釣りましたが、同じベラ科でオス(胸の大きな黒班が特徴)でキュウセンという名の魚だと思います。 今回、俺達は外防波堤で釣りましたが、対岸の防波堤でも釣れると思います。ただ、そこに行くまで結構距離があり、そこまで行かなくても外防波堤は広し、外海が近く船着き場にも近いという利点を考えるとどうしても外防波堤になってしまいます。
本当は悔しかったので、嫁の写真は載せるつもりはなかったのですが、『ちょっと、証拠写真がなければ誰も信じないでしょ?まったく、尻の穴の小さい男ね!』と言われて載せました(爆)
大物の臭いがプンプン漂ってます。
100m先で水深60mというポイントかなり血が騒ぎます。そういえば以前鹿児島へ行ったときにも同じような条件のポイントがあったの覚えてます。
いつかぜひ行ってみたいです!とてもホットな情報ありがとうございました!
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お疲れ様でした。 あの海底から引っ張り出す引きは面白いですね。 浮上してしまえば、後はサケと同じように感じましたが、これがメーター級の大物だったら・・・想像も出来ません。 一度で良いからそんなメーター級にあって見たいです。今度は念願の座布団サイズのババカレイを釣りたいですね。
こちらこそ、機会があったらどうぞ宜しくお願い致します。